kaf_admin: 2008年7月アーカイブ

今年は花粉の量が少ないせいか、さっぱり症状は出ません。
まるで治ってしまったのかと思ってしまいます。以前から成長の早い杉をいっぱい植えた行政の誤りだと指摘されていましたが、まったく同感です。

花粉症に実はティトリーの精油を内服しました。

体重10キログラムあたりに1滴の精油を使用して、朝夕2回紅茶に混ぜて内服しました。
私の場合内服しても不都合はありませんでした。

これを知ったうちのナースが同じ様に内服を試みてみましたが、「先生飲めません」と申します。
どうもティトリーの味が苦手なようです。

精油は普通あまり内服はしませんので、内服をするときは専門医にご相談されてからにしてください。

精油は内服しなくてもマッサージしたり芳香浴で十分に吸収されるので、ほかの方法でかまいません。


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  診療日誌  ~うつ病~
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68歳の女性が、うつ病ですと訴えて受診されました。

風邪をひいて2週間ほど長引いています、その上少し微熱も続いています。
ボランティアもしていたりして彼女は休めませんでした。

そこへ息子さんの病気が発覚しました。まだ30代前半なのに成人病を発症しました。
ちょっと資産家の彼女は、自分より先に息子が死んだらどうしようと考えたみたいです。

その上に息子さんのために生命保険に入ろうと準備していたのに、病気のせいで加入できませんでした。

身体的ストレスがたまっていたところへ、精神的ストレスが加わったために一気に抑うつ状態になったようです。
一人で家に閉じこもっていると気分がふさいでしょうがないので、思い切って出てきたとおっしゃいます。

微熱があるので、解熱作用のあるユーカリラジアタに抗ウィルス作用のあるティトリー、そして抑うつ状態の改善のために彼女はネロリを選びました。

翌朝電話がありました。ぐっすり眠れて、すっかり気分がよくなりましたと。
数日後もう一度お会いした時には元気はつらつ、もとどうりにもどっていました。

【精油の作用を表す用語集(50音順)】

■引赤作用
血液量を増大させて、局所を暖かくする作用
■鬱血除去作用
静脈の充血をとる作用
■鬱滞除去作用
組織液、リンパ液の滞留を改善する作用
■エストロゲン様作用
女性ホルモンの働きを刺激する
■緩下作用
便の排泄を促す作用
■肝臓強化/強肝作用
肝臓の働きを促進する作用
■肝臓強壮作用
肝臓の働きを促進させる作用
■強心作用
心臓の働きを向上させる作用
■強壮作用
身体の機能を向上させる。または強くする作用
■去痰作用
痰を軽減し、排泄させる作用
■駆風作用
腸内のガスを排泄させる作用
■経皮吸収
皮膚を通して成分が吸収される
■血圧降下作用
血圧を下げる作用
■血圧上昇作用
血圧を上げる作用
■血液循環促進作用
血液の循環を促進する作用
■血管拡張作用
血管を拡張させる作用
■血管収縮作用
血管を収縮させる作用
■月経促進/通経作用
月経を促す、または正常化させる作用
■解毒作用
体内の毒性物質を排泄させる作用
■解熱作用
熱を下げる作用
■健胃作用
胃の働きを向上させる作用
■降圧作用
血圧を下げる作用
■抗アレルギー作用
アレルギーを抑制する作用
■抗ウイルス作用
ウイルスの増殖を抑制する作用
■抗鬱作用
うつ症状を好転させ、気分を明るく高める作用
■抗炎症作用
炎症を抑制する作用
■抗カタル作用
粘膜の炎症を抑制する作用(鼻汁、痰などに)
■抗菌作用
病原微生物の増殖を妨げる、または殺す作用
■抗痙攣作用
痙攣または痙攣性の痛みを抑制する作用
■抗不安作用
不安と緊張を取り去る作用
■催淫作用
性欲を促進する作用
■制淫作用
性欲を鎮める作用
■催乳作用
乳汁の分泌を促進する作用
■乳汁生成阻止作用
乳汁の生成を抑える作用
■細胞成長促進作用
皮膚細胞の形成を促進する作用
■殺菌作用
細菌を殺す作用
■子宮強壮作用
子宮の働きを強める作用
■脂肪溶解作用
体内の脂肪を消費しやすいように溶解する作用
■止血作用
出血を止める作用
■収斂作用
組織を収縮させ、引き締める作用
■止痒作用
痒みを抑える作用
■消炎作用
炎症を鎮める作用
■消化促進作用
消化を促進する作用
■浄血作用
血液を浄化する作用
■消毒作用
病原微生物を除去、または発育を阻止し感染力をなくす作用
■食欲増進作用
食欲を増進させる作用
■神経強壮作用
神経の働きを向上させる作用
■心臓強壮作用
心臓の働きを強める作用
■制汗作用
汗の分泌を抑制する作用
■創傷治癒作用
傷の治癒を促進する作用
■デオドラント作用
不快な臭いを除去する作用
■胆汁排出作用
胆嚢の収縮を刺激し、胆汁の流れを促進する
■胆汁分泌促進作用
胆汁の分泌を促進させる作用
■鎮痙作用
平滑筋(胃や腸、子宮などの内臓と血管の壁にある筋)の痙攣を鎮める作用
■鎮咳作用
咳を鎮める作用
■鎮静作用
興奮を鎮め、リラックスさせる作用
■鎮痛作用
痛みを和らげる作用
■通経作用
月経を引き起こす、または規則正しくする。
■頭脳明晰化作用
脳の働きを亢進し、明晰化する作用
■粘液溶解作用
粘液を溶解する作用
■発汗作用
汗の分泌を促進する作用 
■瘢痕形成作用
瘢痕の形成を促進する作用
■分娩促進作用
分娩を促進させる作用
■発赤作用
血流を促進させ、皮膚を発赤させる作用
■癒傷作用
傷の回復を促進させる作用
■利尿作用
尿の生成を促進し排泄させる作用
■免疫刺激作用
免疫系を刺激する作用

【アロマセラピーの手技】

■エフルラージュ(軽擦法)
手のひら、指先など手全体を用いるゆっくりとしたリズミカルなストローク。
圧力はかけないで軽くゆっくりと撫でさする方法
■フリクション(強擦法)
手のひらや親指を使って、両手に圧力をかけながら強めに円を描く方法
■ペトリサージュ/ニーディング(揉捏法)
両手でしっかりとつかみ、かつ優しく揉むように皮膚の表面と皮膚の下の層を一緒にほぐす方法
■タポートモント(叩打法)
両手を交互に使って皮下組織や筋肉の上をリズミカルに叩く方法
■バイブレーション(振動法)
手のひら全体や指先を使って振るわせる方法

【香りのノート】

■精油のノート
フランス人のピエッセによる香りの分類で芳香物質の揮発速度
■トップノート
最も揮発する速度が早い精油
■ミドルノート
揮発する速度が中程度の精油
■ベースノート
揮発する速度が最も遅い精油

精油の分析

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【精油の分析】

■ガスクロマトグラフィー
正式にはGas Chromatography。精油の品質管理や成分内容チェックのための分析機器
■屈折率測定法
精油の空気に対する屈折率を測定する方法。純粋な精油なら光の波長、温度および圧力が一定であれば屈折率は固有の数値となる
■旋光度測定法
テルペン物質は旋光度という物理的特性をもち、旋光度を計ることは精油の天然性を確認するときなどに重要な測定法。

【精油の抽出法】

1.水蒸気蒸留法
芳香植物を水蒸気により蒸留したあと、冷却装置にて液体にもどし精油を抽出する方法
2.圧搾法
柑橘系の果皮に含まれる精油を抽出する方法。他の精油に比べ品質の酸化が早いので開封後は半年以内に使用する
3.油脂吸着法
高温に弱い精油成分や、デリケートな香りを抽出する伝統的な方法だが、現在ではほとんど行われていない。冷浸法と温浸法がある
4.冷浸法(アンフルラージュ)
デリケートな花の精油を抽出する伝統的な方法
5.溶剤抽出法
芳香植物に揮発性の有機溶剤を加えて抽出し溶剤を取り除き精油を抽出する方法
6.レジノイド
溶剤抽出法の中でも根や茎、樹脂から得られる精油
7.超臨界液体抽出法
溶剤として、臨界温度を超えた状態にしたガス(二酸化炭素)を用いて抽出する方法。熱を加えないので元の植物の香りに近いといわれている

【植物の分類法】

植物の分類は、生物をその類似性から分類する方法を開発したスウェーデンの植物学者カール・フォン・リンネによって創始され、世界共通の名称でラテン語表記される。
それぞれの植物は分類学上の「科」に属し、構造上の特徴から「属名(最初を大文字でイタリック表示)」と「種名(小文字のイタリック表示)が与えられ、二名法が用いられている。
たとえばラベンダーは以下のように分類されている。


■界
Plantae
■門
Tracheophta
■亜門
Spermatophytina
■網
Discotyedons
■亜網
Asterdae
■目
Lamiales
■科
Lamieceae
■属
Lavendula
■種
angustifolia

精油を正確に使用するには最低限属名と種名が必要であり、種の下に亜種、変種、品種、栽培変種、ケモタイプ、雑種などがある。



■亜種
種の地理上の変異を表示する
■変種
亜種と品種の間に位置する階層、変種名には「var,」をつける。種の主な細別や園芸品種
起源の異形をあらわすのに用いられる(例Citrus aurantium var. amara)
■品種
種に関する違いを表示
■栽培変種
園芸的な栽培の場においてのみ知られる栽培変種。
■ケモタイプ
同一の学名を持つ植物でも、土壌や日照条件など育成環境により、含有成分が異なる精油。
「ct.」をつけ、そのあとに特有成分名が続く。
(例Rosmarinus officinalis ct. camphorローズマリー・カンファー)
■雑種
自然あるいは人為的な種間の混血種。×の記号で表記される。
■有機栽培
化学肥料。農薬などを使用せずに植物を育成すること
■精油の学名
精油の原料となる植物の正式名称。学名は各国共通してラテン語である
■精油の科名
精油の原料となる植物の分類
■精油の抽出部
精油が抽出される植物の部位

【精油の利用法】

1.拡散
精油を身辺に拡散する方法
2.吸入
揮発した精油の成分を鼻や口から吸い込む方法
3.湿布
湯や水に分散させた精油を布に浸透させ皮膚にあてる方法
4.沐浴
精油をお風呂の中に入れる方法(全身浴・部分浴・半身浴)
5.トリートメント法
精油をキャリアオイルで適正濃度に希釈したブレンドオイルを肌に塗布すること

【アロマセラピー用語集】

■アロマセラピー
ハーブなどの植物から抽出された天然の精油を用いて、人々の心身の健康のために活用する植物・芳香療法です
■精油
植物の香りの成分で、植物の果皮・花・葉・根・木部などから抽出された揮発性の芳香物質
■芳香蒸留水
精油を抽出するときの副産物としてとれるハーブウォーター。精油と違って水溶性の成分が微量ながら含まれている。
■キャリアオイル
精油を適度な濃度に希釈する媒体として使用される植物油
■相乗(シナジー)効果
2つ、あるいはそれ以上の薬用物質がともに働き効果を増大させること
■クエンチング作用
ある特定の精油成分を他の成分がやわらげる作用
■神経毒性
神経組織に対して破壊的な効果あるいは毒性効果をもつ作用
■光毒性
フロクマリン類が紫外線によって、シミなどの毒性を生じる作用
■ストレス
ストレッサー(外部からの様々な刺激)に直面したときに起こる心身の歪み

研究へのFAQ

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Q. 芳香浴での変化を研究しようと思いますが、どのようなデータを取ればいいですか
A.研究を行うに当たって、必要なデータは、その目的に応じて様々です。
ですから、どのような変化を捉えたいか、という点と、その得られたデータで何を述べたいのかを良く考えて研究計画を考えるべきです。
KAFには、研究支援制度が有り、研究計画の段階から共同研究としてサポートを行う制度があります。
過去の研究を踏まえて、どのような計画が可能かどうかについても相談可能ですので、お問い合わせください。
Q.研究用にデータを取っているのですが、どの検定を使ったらいいのかわかりません
A.検定については、そのデータがどのような形式で取られているかによって異なります。
そのデータが経時的変化を捉えたものなのか、データの形式が数値であるのかそうでないか、数値であるならば、それが均等に分布しているかなど、様々な要素で用いるべき統計が異なります。
そうしたことについて、アドバイスを行うことや、実際の統計のサポートを行うことができますので、ご相談ください。
Q.病院に倫理委員会は無いのですが、倫理的に気をつけなければいけないことを教えて下さい
A.通常、倫理委員会を通すことは必要と考えられています。
機関が小規模であること等により、倫理審査委員会の設置が困難である場合、共同研究機関や、学会によって設置された倫理審査委員会をもってこれに代えるべきです。
また、研究に携わる倫理的配慮は、すべての関係者が社会の理解と協力を得て、研究の適正な推進が図られるために遵守されるべきですが、インフォームドコンセントや、個人情報の保護に関わる体制の整備、資料の保存、利用、研究結果を公表する場合にあたっての措置など、多様な観点から捉えるべきです。
Q.データの解析について相談できますか
A.可能です。どのような形式でサポートを行うかについては、直接お問い合わせください。

親子の絆を育むタッチケア  ラヴィングベビータッチケア講座>
【タッチは心からの贈り物~誰でも、いつまででも】

 愛情をこめて触れらると誰でも、深い安心感と喜びに包まれます。タッチが伝えるとされる感情やメッセージは、愛情、配慮、思いやり、安心感などがあり、心を込めて大切に触れられる経験は、子どもの心とからだに多くの素晴らしい効果をもたらします。

 「大好きだよ」「あなたがいてくれて幸せ」という気持ちを込めたタッチケアは、親子の絆をしっかりと育みます。タッチは、お母さん(養育者)が子どもに与えることができる、かけがえのない贈り物なのです。

 乳幼児期の親子の触れあいは、まずもっとも身近な存在である親への信頼感を確かなものにし、母子間での相互関係や愛情関係は、さらに人間全体や社会、自分自身への信頼感を培うための土台となります。
にこにこと笑顔で、優しく愛を込めて触れられるとき、赤ちゃんは何を思うでしょうか。
タッチから伝わる「あなたがいてくれて幸せ」「愛しているよ」「ありのままでいいんだよ」というメッセージは子どもの心とからだの奥深くまで刻み込まれ、成長とともに自己肯定感や自尊心を培うことになるのです。
タッチケアは何歳まで、と決めることはありません。子どもが喜ぶ限り、いつまででも行うことができるのです。見つめあい、触れ合い、笑いあい、たっぷりの愛をタッチケアで伝えましょう。



【タッチケアのもたらす効果~フィールズ博士の研究から】

 アメリカのタッチリサーチ研究所(Touch Reserch Institute)では、15年にわたってタッチと科学・医療との関係について研究を続けています。研究では、早産児へのタッチケアが、体重の増加や消化機能の改善、ストレスの軽減などへの効果があることがわかってきました。
フィールド博士の研究では、低出生体重児に毎日数分間のマッサージを行うと、マッサージを行わなかったグループと比べて47%も体重が増加し、平均して6日間も早く退院をしているという結果が発表されました。
同じくフィールド博士は、早産児だけではなく、こどもの拒食症や過食症、アトピー性皮膚炎、自閉症、発達障害や慢性的疾患を持つ子どもの症状改善に親が行うタッチケアが重要な働きをしていると、報告をしています。

 また健常児へのタッチケアにおいても、マッサージによって唾液中のストレスホルモンの低下が見られ、触れることで成長ホルモンやオキシトシンなどの分泌が促進されているなど様々な効果も明らかになっています。さらにタッチケアは、それを受ける子どもたちだけでなく、お母さんも同じようにストレスを改善し、ホルモン分泌を促し疲労を軽減します。
柔らかい赤ちゃんの肌に触れると、お母さんの脳波はα波が倍増し、心拍や血圧が低下し、タッチケアがお母さんの心身の安定にもとても良い影響を与えています。



【絆つくりのための双方向のコミュニケーション】

 親子の絆を育む方法は、歌を歌ったり、散歩をしたり、絵本を読んだり、母乳育児をしたり、タッチケア以外にも様々な方法がありますが、慈しむ心、愛する気持ちを掌の温かさや優しいタッチで伝えることのできるのは、タッチケアならではの絆つくりといえるでしょう。

 例えばベビーマッサージレッスンに参加されたお母さんたちのアンケート回答からは、「赤ちゃんの便通がとても良くなりました」「笑顔が多くなりました」「子どもの考えていることや感じていることが分かるようになった」「こどものためのマッサージだと思っていたのに、本当は自分が一番この時間を必要としていました」「子どものことがもっと好きになって、もっと楽しみたいと思うようになりました」「子どもの成長が良くわかり、自信になりました」との声が多く聞かれています。親子が触れ合うことで愛着や絆が深まり、心身が整えられ、育児不安の軽減にも大きな役割を果たしていることが、お母さんの声からもよく分かります。
タッチケアは受ける側である赤ちゃんにも、お母さんへも同時に働きかける双方向のコミュニケーションツールなのです。

 KAFでは、親子の絆を育むタッチケアの普及を願って、親子の絆作りのためのタッチケア教室や指導者の養成、講習会などの活動を予定しています。 

(タッチケアとは・・・米国マイアミ大学に1992年に設立された「タッチリサーチ研究所(Touch Reserch Institute TRI)」のティファニー・フィールド博士によって提案された赤ちゃんへのマッサージで、心とからだを触れ合うことで親子の絆を深めていくことを目的にしています。
アメリカではタッチ・セラピーと呼ばれています。また本稿ではタッチケアを行う人を「お母さん」としていますが、お父さんあるいは父母に代わる養育者も含まれています)


☆第1回ラヴングベビータッチケア講座の日程が決まりました!
 日程:6月26日(金)、27日(土)、28日(日)の3日間
 時間:各日とも10:00~18:00
 場所:大阪市立 総合生涯学習センター(大阪駅前第2ビル5階)
    (26,27日は第7研修室、28日は第3研修室で行います)

 お申込方法などの詳細は追ってホームページでお知らせします。


 

 

 

 

 

"KAFアロマカフェ"オープン

アロマに関わる皆様がオープンに集えるスペースとして"KAFアロマカフェ"を不定期で開催しています。
スキルの差、スクールの違い、医療者と非医療従事者の垣根を越え、症例検討会、事例研究をはじめ、アロマに関わる皆様の交流、情報交換の場として、会員・非会員問わずどなたでもお気軽にご参加ください。

たとえば
・個人でサロンを経営しているので、他のアロマセラピストとの交流の場がない
・アロマの勉強をしたいが、何から始めたらよいか解らない
・最新のアロマ事情を知りたい
など、アロマカフェでアンケートを取らせていただいて、皆様が疑問に思っていること、アロマに関する悩みなどを、今後のテーマに反映させていただく予定です。

【アロマカフェ開催予定】

開催予定日

★2010年1月30日(土)
  テーマ「名刺交歓会」
  新年会を兼ねて、名刺交換会のように進めていきたいと思います。

参加費 会員:2,000円 非会員:3,000円(お茶代込み)当日徴収します。
時 間:15時から17時
場 所西宮市男女共同参画センター ウェーブ
〒663-8204 兵庫県西宮市高松町4-8 「プレラにしのみや」4階



【参加希望】

参加ご希望の方は下記URLよりお申込ください。
https://ssl.formman.com:443/form/pc/4Ak2RczC3kxVA0tP/
 

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